『みだれうち(サイクロン)』の登場人物(キャラクター)を一覧にしてみた!

NTR

北村香織(きたむら・かおり)

北村香織は、『みだれうち』のヒロインです。

テニス部の部長でもあり、エース選手として活躍する女子高校生。

テニスプレイヤーとしての能力は全国レベルであり、多くの生徒から尊敬されています。

最近、後輩部員の佐々木亜美が部活を休みがちになっていると、彼女を心配して自宅に訪れるも、それが罠だと知らずに追い詰められてしまう事に。

亜美のセフレである亮くんに犯されてしまい、弱みを握られてしまう事になってしまいます。

今までに感じたことのない快感に身体が反応してしまい、初心な膣内までも攻められてしまうなど、相手の愛撫に感覚を開発されてしまうなど、セックスの快感に毒されてしまう香織は、内側に秘めていた牝の本性を晒されてしまいます。

正也(まさや)

香織の幼馴染であり彼氏。

小さい頃からずっと一緒にいた香織の事を大切に想っている男子生徒。

香織の責任感のある行動力やまた部員想いな一面なども知り、彼女が亜美に恨まれていないかと心配しています。

香織とは彼氏彼女の関係であるも、今一歩と踏み込めない関係であり、彼女に対して無理なまでに欲望をぶつけたくないと思いながらも、彼女への欲望を高めているなど、思春期の悩みを抱えている純粋な一面があります。

しかしその気遣う性格ゆえに彼女の危機を知らずに、日々変化する彼女の雰囲気に違和感を覚えるも、踏み込んで聞くことの出来ない性格ゆえに彼女の処女を奪われるなど、彼女が犯されている事に気づかない主人公です。

佐々木亜美(ささき・あみ)と亮(りょう)

佐々木亜美(ささき・あみ)と亮(りょう)は、竿役として登場します。

亜美は香織と同じテニス部の後輩であり、元は優秀な選手であるも、香織に手痛く敗れてしまい、そのまま部活に対しての熱意をなくしてしまったと、彼女に思わせながらに、復讐の機会を狙っていた狡猾な女子として登場します。

香織が処女である事や、また彼女が犯される事を強請のネタにしようとするも、彼女の感じ方を見て、内側に秘められていた欲求不満を見抜き、彼女の牝の本性を知った彼女は、亮を使って香織を調教していくなどの卑劣な行為をしていきます。

セックスなどの行為には慣れており、セフレである亮のチンポの良さを知っているなど、女性の感じる部分を的確に攻めるなど、香織の敏感な部分を攻めるレズっ気もある様子。

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